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昨日見つけた国際ジャーナルに登場

健康第一
「脳卒中」が、現在の日本における死因の第三位になったことを現代画報で知った。現在の患者数は270万人以上。1位の「がん」2位の「心疾患」に迫る勢いだ。

脳卒中を起こすと、言語障害や手足がまひし、介護が必要になってくる。若者の老人介護の負担が大きくなることが懸念されるので、特になりやすいため高齢者は充分注意しておかなければならない。

介護問題は、いくら本人が前向きに取り組んでも、仕事や家庭を犠牲にせざるを得ないことも多々出てくる。一人一人が健康に気をつけなけれあば、自分や周囲だけでなく、大きな社会の問題に関わってくることを自覚しておくのも必要なのではないかと思う。

では、脳卒中にはどういうことに気をつけたらいいのだろうか?
報道画報には以下のようなことがまとめられていた。

脳卒中とは脳の血管が詰まったり破れること。これは、食事の欧米化によって糖分を取りすぎたりコレステロールを摂取しすぎて高血圧や糖尿病といった生活習慣病の増加に原因があるとされているそうだ。
できるだけ塩分や糖分の取りすぎに注意し、バランスのよい食事を心がけないといけない。
また、適度な運動やストレスを溜め込まないようにすることも大切だといっていた。

高齢者が多くなる一方では、介護できる世代の人口増加がある。今後みんなが快適で健康な生活を送るためにも、気をつけて生活していきたいものだ。移住を背景にしたコミュニケーションの重要性
詐欺だ殺人だと騒ぎが相次ぐ雑踏社会
仕事やプライベート、果ては家族との人間関係の崩れる人間社会

そんな社会から逃げようと
自由を求めて沖縄や北海道といった自然溢れる地域へと
移住する人が増えているというが、果たして、都会での社会を
受け入れられなかった人々に、自然社会が受け止められるのか。

自然社会には雑踏社会のように歩けば方がぶつかるほどの人はいないが
雑踏社会以上に、地域の係わり合いは濃密である。

医者が町に一つ。スーパーが一つ。バス停が一つ。そんな町で、
すれ違う人を無視して生きていけるのか。いわゆる“よそ者”として
地域の人へ接するだけのコミュニケーション力が無ければ、
たちまち雑踏へと逆戻りである。

社会はどこへ行っても結局はコミュニケーションだ。
コミュニケーションを無視して社会で生きることが
最も困難なことなのだ。

参考文献:国際通信社G・報道通信社 発刊/報道ニッポン
-沖縄移住の是非を問う- よりいいもの時代へ
機械よりも性格な形や機能を持ち合わせた職人技を
何年も受け継いでいる会社や人がいれば、
勧誘詐欺や悪徳商法など、悪知恵ばかりを働かせて
楽に大金を得ようとしている人もいる。

昔ながらの伝統工芸など職人の腕が必要とされる業界は、
かつてほどの需要が無く、その世界で生き延びて行くには
大変な苦労をされている。共に切磋琢磨してきた同業者は
次々と世界から身を引いていく。
しかし、需要の数に見合う数まで低迷した業界は今、
苦しい時代を乗り越えて生き抜いた職人さんが大忙しだ。

詐欺や悪徳商法がどんどん深刻化していることが大きく取り上げられる
現代、実はこうした地道な努力が身を結んでいる現状が数多くある。
そしてこれらは今後、どんどん増えていく。そうなったとき、詐欺や悪徳商法は生きられない世の中になるだろう。人はかしこい。本当にいいものとは何か、本当にいい道とは何か、をしっかりと考えられる。

だから私は今か今かとそんな時代を待っている。

現代通信社
報道通信社
報道ニッポン
国際ジャーナル
現代画報
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