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詐欺問題考察:国際ジャーナルは経済誌

銭湯マイブーム
先日読んだ「報道ニッポン」(国際通信社:発行)の記事に銭湯ブームの記事がのっていましたが、実は私も個々最近、銭湯にはまっています。

昨年までは、大きくて湯船が広く、風呂施設には食事スペースやリラックススペースの設けられたいわゆる“スーパー専用”と呼ばれるところへ頻繁に行っていましたが、最近は古くからやっている町の銭湯に行くようになりました。

スーパー銭湯には、シャンプーやボディーソープなどの備品が置いてあり、サウナやアカスリ、岩盤欲など盛りだくさんの設備がありますが、小さな銭湯には、そこか懐かしく嬉しくなるような空気と、近所の人との交流などがあります。

「こんばんはー」と言って入ってきたり、「お先ですー」と言って出て行ったり、世間話をする姿も多く見られます。湯船が狭い分、隣の人との距離が近いことは、最近では嫌がる人もいますが、会話があれば、自然に距離の感覚などは感じなくなるし、多くの人でごったがえしていることもありません。


お風呂上りは番台に行ってコーヒー牛乳をもらって、テレビを見ながらそれを飲んでまた誰かとおしゃべりしたり、案外ゆっくりとお風呂を楽しめるものいいところです。食品高騰
少し前まで100円でおつりが来ていた菓子パンが、100円では足りない値段になっている。食パンも安売りの時にしかなかなか買えないし、パン屋さんのパンなんて、贅沢品にしかおもえなくなってきた。

価格高騰による家計の被害はものすごいことになってきている。バターは売っていないどころか、売っていても買えない値段だ。大好きなケーキもめったに食べなくなってしまった。

これまで特に気にもせず車社会で多くのガスをみんな一緒になっては排出してきたし、種類を分けずにどんどんゴミを出してきたし、もったいないという感情をわすれて便利な使い捨て商品をたくさん買っては捨ててきた。

おかげでぼろぼろになった地球上の自然を今更取り戻そうと、得意の研究による高度技術や知能で、生活に欠かせない穀物をバイオ燃料に使用する策を思いつく。食品になる込むもつの量を控えてバイオ燃料にあてる。これによって生活への負担と引き換えに二酸化炭素の減少が見込める。

好き勝手してきたこれまでの私達への復習にも思えるが、未来に大人になる子供たちに罪はないだけに、やりきれない思いになる。

地球が良くなり始めたころには、人間社会はもうぼろぼろになっているんじゃないかと不安になってくる。双方にメリットを有むアンサーがでないものだろうか。似ビール時代
一般家庭における缶ビールの消費は、今や第三のビールが最も多い。今日の報道では、第三のビールが発泡酒のシェアを越えると出ていた。現に、第三のビールばかり新商品が続々登場している。しかも出るたびどれもそこそこ評判だ。ちょっと前までは、なんだか物足りないなぁ、だったそんな第三も、今やなかなかおいしいな、といえるまでになったのは、企業の努力と我々消費者の節約慣れの賜物あろう。

たまに呑みに出かけると生ビールを飲むが、久々に呑む生ビールはやっぱりキンキンに冷えた大きなジョッキグラスが一番おいしい。普段の節約が報われる瞬間だ。

第三のビールは、コンビニエンスストアでも140円ほどで買える。2段上のビールは、220円の値札。1段上の発泡酒は160円。比べると発泡酒も買えなくはないが、どうせならビールがのみたい。しかしビールとなると80円もUPする。1日2本としても、第三にするだけで、発泡酒が1日1個追加できてしまうと考えれば、当然皆第三に依存してしまうのだ。

そんな節約術を知ってか知らずか、小麦や油の値段は上がるばかりで。例えばビールよりも、子供のカルシウム摂取に必要不可欠な牛乳はわずか10円といえど値上がりは厳しい。朝ごはんを食べない子供、牛乳を飲まない子供、と言われているが、まずは生きるために有益なものくらい、ぐっとリーズナブルな世の中にならないものかな。

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