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国際通信社 国際ジャーナルとは 支援物資が大量に余っている県

新聞に載っていた記事なのですが、被災地へ送るために山形県が集めた支援物資が
大量に余っているということが書かれていました。県はホームページ上で品目や
数量などを公開して、希望する支援団体などに無償譲渡する試みを始めた
そうです。
その一方で被災地で活動するボランティアからは「必要な物資が必要な場所に届け
られていない」という支援のあり方に疑問を投げかける声も出ているそうです。
結果余るというのは非常にもったいない話ではないでしょうか。
本当に被災地の困っている人たちに全て必要な分がいきわたっているのでしょうか。
それがとても気になっているのですが・・・。
最近、被災地の報道が以前より少なくなってきているので状況が遠い地域に
住んでいる私には見えないのです。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
報道通信社
現代画報
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