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ザ・ヒューマン 子どもたちにとってゲームは“善”か“悪”か

国際通信社国際ジャーナルに「子どもたちにとってゲームは“善”か“悪”か」という記事を見つけました。
善か悪か、一概にどちらかに決め付けてしまうことは難しいでしょう。
自分としては、善い面も悪い面もあると思っています。
善い面としては、自分の経験ですが、
友人とともに遊べるひとつのツールであったことです。
親が自宅に集まってお茶会をしているとき、子どもたちはそろってゲームで楽しみました。
一度に全員が遊べるものではありませんでしたが、
順番を決めて、みんなでドキドキしながら、あれこれ話しながらゲームにいそしみました。
3ヶ月に1度ほどの恒例の行事でしたが、みんなとても楽しみにしていました。
悪い面としては、自分はそうではなかったのですが、
暴力的なものや内容に顔をしかめるようなものが少なからずあることです。
特に最近は、映像も進化していますので、暴力的なものはリアルに衝撃的なものになっていますし、
犯罪を扱うような内容のゲームはどんどん複雑化して、子どもにどんな影響を及ぼすのか不安になるようなものもあります。
またインターネットを通じて、子どもがさまざまなゲームソフトを入手しやすくなっています。
子どもに悪影響を及ぼすようなゲームを子どもが容易に入手できないような制度のもとしっかり監視していくとともに、
親の目の届く範囲で、できれば親も一緒に楽しめるようなゲームで、
家族のコミュニケーションのひとつのツールとして位置づけられるようにしていくことが、
ゲームの理想的なあり方ではないかと思います。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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