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月刊誌国際通信社国際ジャーナル 見送り、突然、の計画停電

東京電力が計画停電について「何日の何時から何時までを予定している」と
いうコメントをテレビなどを通じて出しています。
突然「見送る」、突然「実施」。
先日テレビのニュース番組を見ていましたが、ある一人の男性がかなりの怒り
を覚えていました。「いきなりだから本当に困る」と。
準備しようにも準備のしようがない。特に、工場で機械を動かしている人は、
計画停電を考えた上で仕事を休んだり、早めに終わらせたりしているそうです。
が、いざ「見送る」というコメントを聞くと、忙しい仕事を終わらせたり休ん
だりの状況がとてももったいないそうです。
それは当然だと思います。中には工場をフル回転させて物を作り、被災地へ
送ったり、店に品物を納品しようと頑張っているところもあるというのですが・・・。
もっと、しっかりとした対応ができないものか・・・私は疑問に思いました。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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