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ビジネス月刊誌は国際ジャーナル PC買い取り恐喝未遂の男「これぐらいで恐喝になるんですか」

犯罪とは無知が引き起こすこともあるのかもしれないが、それにしては常識のない35歳です。顧客情報を不正利用せずに、丁寧にも、その会社へ連絡したのだから、この男にとっては、会社が感謝するだろうから、謝礼金を払うだろうという常識の範囲内の手数料請求だったのかもしれません。この男の行為よりも重い問題は、パソコン所有会社が依頼したデータ消去を業者が行っていないという事実が怖い。普通の会社は自社で消去、または、物理的な破壊行いますが、外部業者に委託もあり得ることでしょう。その受託会社が手間を省いているとは、驚きです。契約違反でこれは犯罪でしょう。ニューバリューはこちらの方が高いのではないか? これは、その業者名を公表すべきでしょう。食の偽
装と同じ構造で、日本社会の企業モラルが、もうあらゆる所で完全に崩壊している証拠です。これも氷山の一角であろう。また、似たようなことが多くのことで行われているに違いない。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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