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国際ジャーナル 歴史に残る日

2009年9月16日、政権交代が始まるという歴史に残る日となったのではないでしょうか。
「鳩山内閣」が発足されました。「政権交代」がいよいよ実現したのです。
16日の日は、昼からテレビを見ているとどの情報番組もニュースも「鳩山内閣」の話題一色
でした。
そしてその瞬間がきたのです。衆参両院での首相指名選挙を得て、第93代60人目の首相に
鳩山由紀夫さんは任命されたのです。「鳩山内閣」スタートなのです。
その瞬間私は家の片付けをしており、子供は騒ぎまくり、テレビの音が全く聞こえない状態
でしたが、「鳩山内閣発足へ」の大きな文字が見えたので、テレビを通じて歴史的瞬間を
見ることが出来ました。

「政権交代」が実現したのは、国民が大きく期待しているからではないでしょうか。
ひょっとしたら「賭けだ」と思って投票した人もいるかもしれません。
私ももちろん、今までの政治が続くのではなく大きく変わった、そして安心して生活ができる
日本になったもらいたい・・・と大きく期待しています。
16日夕方に会見が行われていた様子もテレビで見ました。「国民主権の世の中をつくる」「色々な
試行錯誤の中で失敗することもあると思う。国民の皆様にもご寛容を願いたい。辛抱強く、新しい
政権をお育て願えれば幸いだ」と、国民にも協力を求めていました。

私自身、恥ずかしながら政治のことが全くわかりません。議員の発言をテレビを通じて聞いて
いると、難しい言葉で会見をし、私たちの生活にプラスになるようなことをやっているのかも
見えないのです。こう思っているのは私だけかもしれません。
ですが、私は難しい政治ではなくわかりやすい政治を求めていますし、目に見えてはっきりした
結果を出していただきたいと思っています。


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